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東京山手線沿いの屋外ビジョンを巡る、銀座NFT画廊「東京NFTアートキャラバン」実施!

更新日:2023年8月3日


東京山手線沿いの屋外ビジョンでNFTアートを紹介


銀座NFT画廊では6月19日より、東京・山手線沿いの屋外ビジョンでNFTアートを連続紹介する、銀座NFT画廊「東京NFTアートキャラバン via ネットワークビジョン」を実施します。

東京NFTアートキャラバン via ネットワークビジョンは、銀座大福地蔵の設置を手掛けた株式会社ピーエーアールのご協力により、同社が管理する「PARネットワークビジョン」を活用して、銀座NFT画廊公募展の作品を映像で紹介する企画です。


山手線沿いの屋外ビジョンで作品の一部をご紹介することにより、銀座NFT画廊でご紹介している作品の魅力と、それらを3D/ARで楽しめるという新しい体験の魅力を広めることが企画の目的です。

ビジョンごとに周辺環境は大きく異なります。このため、それぞれの場所で放映する映像は、その場に合ったコンセプトでカスタマイズします。

ご紹介する作品も、それぞれのコンセプトに沿って、銀座NFT画廊公募展の入選作の中からその都度選ばれます。


それぞれの映像の下部には「XPANDコード」が表示されます。スマートフォンでこれをスキャンすることにより、全ての作品をAR化して、カメラの前に出現させ、好きなところに貼り付けることができます。

山手線沿いの各所を巡りながら、NFTアートの新しい体験をお楽しみください。


実施場所・日程

  1. 池袋(西口) 6月19日~7月2日

  2. 新大久保 7月3日~16日

  3. 池袋(東口) 7月下旬

  4. 新宿(東口) 8月上旬 

  5. 上野(アメ横) 8月下旬


池袋(西口)での放映

放映場所・期間・時刻

場所:池袋西口 エイシンビジョン(東京都豊島区西池袋1-30-8 サンホワイトビル) 期間:6月19日(月)から7月2日(日) 時刻:9:00~24:00、約30分に1回

※放映時刻は変動します。また、編成の都合で頻度は変更になる場合があります

放映内容

  • 銀座大福地蔵」が突如現れ、銀座NFT画廊の10作品(展示室10収蔵)を次々にご紹介する、60秒の映像です。

  • 池袋の「ガチ中華」エリアに設置されていることから、銀座大福地蔵が古代中国の賢人風の言葉遣いで作品を紹介し、字幕は中国語と英語のみという振り切った内容になっています。但し、展示室10は、ほっこり系のわかりやすい作品を集めており、見るだけで作品を楽しめます。

  • 映像の下部にはXPANDコードが常時表示されており、スマホでスキャンすることで、銀座NFT画廊の全展示作品をその場で楽しめます。

今後の予定

  • JR新大久保駅ホーム横の屋外ビジョンで、7月3日から新映像を放映予定です。

  • 銀座NFT画廊の第4回公募入選作品は新大久保屋外ビジョンのご紹介候補にもなります。






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